Shenyang Diary

瀋陽に半年ほど在住し、中国好き、旅行好きになった者の旅行記です。

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material ajeoshi

Monday, December 12, 2005

再び天河城

再び天河城に行って、ただでマッサージをと思ったら、面が割れていて今日は使用させてもらない。しょうがないので、隣の正佳広場の百貨店に行く。ここは昔ながらの国営なのか、キャッシャーで領収書をもらってきて商品をいただくシステムのところだ。ここには天河城よりもたくさんのマッサージチェアがあった。足もみ専用機もあり使ってみたがやっぱり自宅に一台欲しいと思った。

マッサージの後もいろいろふらふらしていると、鍋の販売に捕まった。いろいろ作って食べさせてくれる。もう弊店間際で私と実演販売員の友達しかいないから気楽なものだ。卵焼きと油菜を食べる。ふたに工夫があって密閉性が高く、短い時間で調理できるというのが売りらしい。

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