Shenyang Diary

瀋陽に半年ほど在住し、中国好き、旅行好きになった者の旅行記です。

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material ajeoshi

Tuesday, March 07, 2006

Big Standing budha

チャイナタウンのホテルから王宮とワット・プラ・ケオ方面へ地図を見て歩いていると、英語で話しかけてくる人がいる。こういう場合たいていぼったくりなんだが、今回は違うようだ。ワット・プラ・ケオは今日は儀式があって午前中はNGだそうで、4つのおおきな仏陀がいる寺、タイファクトリー(カシミヤの仕立て屋)、巨大な立像の仏陀を見くるといいと言う。
  

タイ語はしゃべれるのかと言われて、しゃべれないというと、「それは、もったいない。」タイ語がしゃべれるともっと節約できるという。なぜなら外人には相当ふっかけるからだそうな。それじゃあということで、Tukutuku(3輪タクシー)と交渉してくれるた。4箇所を回って3時間ぐらい貸切で40バーツで交渉成立したみたいだ。おそらく普通に観光客として交渉すると倍ぐらいはいきそう。実際、今後ともこれほど安い料金にでくわすことはなかった。

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