結局3時間半の遅れ
やってくれました。北京-沈陽の国内線の機体がおかしかったらしく、とりあえず20:05発が21:40発に変更となり、更に22:40に変更でした。国内線の乗客は当然中国人が多いのですが、変更情報がうまく伝わっていないようで、定刻になっても15人ぐらい搭乗していない人がいたようで、全員が揃うのにさらに一時間ほどかかって、結局、沈陽に到着したのは深夜の1時前でした。
さすがに会社の出迎えもあきらめたようで、見当たらず(実際は待っていてくれたようです)。北方航空のバスが止まっていたのでこのバスに便乗して市街地まで侵攻。そこからタクシー乗り換えました。

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