Shenyang Diary

瀋陽に半年ほど在住し、中国好き、旅行好きになった者の旅行記です。

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material ajeoshi

Saturday, May 28, 2005

I'm hungry. Thank you.

日清のコマーシャルじゃありません。

通り沿いに海鮮料理屋が連なるyunxiao路の入り口で、高校生ぐらいの2人組が、話し掛けてくる。はっきりとはわからないけど、晩御飯を奢ってくれと言っているらしい。「中国語わかりません」で切り抜けようとしたら出て来たのが、I'm hungry. Thank you.こんな手もあるのね。確かに1人で中華料理は厳しい(寂しい)けれど・・・

食べたのは、アワビのスープ、中ぐらいの大きさのわたり蟹、ホタテ2つを綺麗に盛り付けたもの、アスパラとにが瓜の炒め物、ご飯と当然、青島ビール、締めて57元なり。海鮮はやはり高い(日本と比べれば安いが)。

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