Shenyang Diary

瀋陽に半年ほど在住し、中国好き、旅行好きになった者の旅行記です。

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material ajeoshi

Wednesday, July 28, 2004

足つぼマッサージにさようなら

滞在中は週に1,2回は世話になっていた足疗店にも行って、「これで最後です」と告げてきた。店の女将が店が終わってからいっしょに飯を食べに行こうと誘ってくれたが、店が終わるのは深夜だし、私と一緒に食べるには彼女達の味覚はあまりにも違いすぎるので、明日会社があるし疲れているからということでお断りした。
日本では足つぼの店自体も少ないし、マッサージは安くないからなかなかいけないのが残念だ。
といいながら・・・さっそく銀座の足つぼ店に行ってしまった。ここでもマッサージしてくれるのは中国人なんだが、どうしてこうも価格・・・と思っている間に眠ってしまった。

Monday, July 26, 2004

ノーマルチケットなのに・・・

また、中国国際がやってくれました。中国キャリアでは一番と信じていたのに。少しがっかりです。
中国国際発行の瀋陽->成田のオープンチケットを持っていたので、瀋陽->北京->成田で水曜日に日本へ帰国しようと思っていたところ、「瀋陽->成田の中国国際の便はないから料金計算ができない」との理由で予約できないと言われてしまいました。現地の中国人の応援も借りてホテルのとなりのチッケトオフィスへ直接行ったのですがラチがあきません。結局、火曜日午後の全日空の直行便を予約するハメに・・・・
北京経由で問題ないチケットのはずなのに納得がいかない結末でした。777が好きなんですが・・・ダメ?

お茶屋にさようなら

滞在のたびに茶葉を買いに行っていた天福茗茶にお土産を持って行った。実家の地元の御茶屋にある冠茶というちょっと変わったお茶だ。飲んだときにはたして美味しいと思ってもらえるかどうかは疑問だが・・・