Shenyang Diary
瀋陽に半年ほど在住し、中国好き、旅行好きになった者の旅行記です。
Friday, December 22, 2006
Saturday, December 16, 2006
Mexico
英語とスパニッシュを話すが、一人だけ中国語も話す。
その彼と中国語で話す。
彼らも、ハルピンに行くらしい。ただ、彼らは仕事で上海にいるようだ。
次は韓国語よりスパニッシュかな。
VOLVO
そのビルの表がVOLVOのディーラーだった。
絶対違っていそうだったけど、とりあえず、入ってみて聞いてみた。
Ctripの事務所は裏のビルだそうだ。
杭州へ再び
しかも朝6時の汽車に乗っていくらしい。
ホテルでゆっくりしようと思って、ウェスティンにしたのに、高い倉庫になってしまった。
でも、一回ぐらい泳いでおこう。
Friday, December 15, 2006
Thursday, October 19, 2006
Sunday, August 06, 2006
初めての第一エアターミナル
適当にANAのラウンジに来たところ、「お客様のゲートはもう一方のラウンジが近うございます」とのことだが、面倒なのでそのままそこでしばし休憩。
2年前のクラブANAラウンジは、騒々しくてYahoo Cafeのが好きだったが、今回のラウンジは、日曜ということもあってか、人が少なく静かで快適。
仕事では、2年ぶりの瀋陽となる。いろいろ変わっていることだろう。
Monday, May 01, 2006
緑茶
東京都写真美術館ホールで「緑茶」いう映画を見た。
2002年の映画で知り合いの上海人にどんな映画かと聞いたけど、聞いたことあるけど見に行かなかったとのこと。東京都写真美術館は何回か来たが、ホールは始めてだ。150名ほどの容量のようでしたが、来場者は数名。あまり人気はないようだ。
中国語を聞きたくて見に来たのだが、途中寝てしまった。
Thursday, March 09, 2006
Paragon Brand-new show case
Cheaper TS10
Only Thailandish and English.
An incorrect map
Hotel's map I found on the Internet is not correct. I walked over 30 min. from song phong station with heavy baggage. I make inqueries to some local people where is this hotel. They said many differrent answer. At last I reached at just place where the hotel should be. But there are only some motorcys(motorbike taxi).
I said "I'm looking for this hotel?" to a motorcy rider. He said "I know, about 2 km from here. Too far to walk? Go with me? 20bahts". Finally I arrived at that hotel with 30 mins. walk and 20baht motorcy ride. Acutally the hotel is near station. Only 5mins walk. (Sigh)
Late check-out
"Tomorrow I wiil go home"
taxi driver said hotels taxi insult 800 bahts
I only 400 bahts (standard rate is 350 bahts)
swimming 0 bahts
free internet access
tax meter to MBK 50 bahts
taiski 260 bahts
BTS to song phong 25 bahts
風変わりなタクシードライバー(Note Collector)
That taxi driver collets foregin notes. He wants Japanese one.
ワット・プラ・ケオと王宮を離れホテルに戻るタクシーは、チャイナタウンのヤワラト通りを通過するが、何度通っても渋滞がひどい。
このタクシーの運転手は、諸外国の紙幣を集めるのが趣味なようで、自慢げに東南アジアをはじめ、アラブ、ロシアなどの紙幣を見せてくれる。私が日本人だというと、日本のお札をくれないかという。くれといっても両替するか、バーツの替わりに払ってくれないかと言っているわけで、別に悪い話ではない。が、しかし、あいにく、諭吉しかない。諭吉は3000バーツ相当の価値があってこのタクシーの運転手の手持ちでは両替できないし、運賃も100バーツ程度だから日本円建てで払うというわけにもいかない。千円札があれば、それを払って、チップ込みで200バーツぐらいおつりでもらえばちょうど良かったんだが・・・・
ホテルに戻ると、最後のプールを楽しみ(といっても泳ぐのは二三百メートル程度で、後は読書をしているだけ)、ホットスポットで少しネットにつないで仕事をしてから、レイトチェックアウトしてMBKへ昼食に向かった。
Royal Palace
Yatai breakfast 15 bahts
Taxi meter 70 bahts
Wat saket
tuktuk to Royal palace 20 bahts
Royal Palace 250 bahts
Emerald budha
Hagen Dutz Macademia nuts 120 bahts
Wednesday, March 08, 2006
the rolling tuku-tuku rider
He drift the tuku-tuku.
He is rolling his body for faster corner work.
MBK(Mah Boonkrong Center)
普通の食事をしようと思って、MBK内にあるSumo restaurant という店に入った。名前から判るように和食もある店だ。メニューは和食、イタリアン、洋食となんでもある。ステーキを食べてみた。
食事の後は Starbucks もある。
アユタヤ(ayutaya)
train 20
bicycle 40
tuktuku 200
tuktuku to Bus terminal 50
bus to bangkok 50
motocy to BTS terminal 40
sky tranin BTS to siam square 30
motocy to Hotel 100
6:00頃に起床して適当にタクシーでフアランポーン駅に向かう。例によってどの国のタクシー運転手も商売熱心だ。早速、アユタヤまで2000バーツで往復できると話し始める。結構だと断ると1500バーツでどうかと言う(これ以上は下がらなかった)。
アユタヤの見所は密集していないので、現地でタクシーやツクツクを貸しきれば結局これぐらいにはなると、運転手は説得を続けるが、ほどなく駅に到着。時間は7:00ちょっと前だ。なんとこの運転手メーターを回していなかった。ホテルからのタクシーは何も言わずともメーターを回していたので、油断していた。まぁ、もう大体相場はわかっているのでいいが。商売熱心だったので80バーツ(おそらくメーターの3倍ぐらい)をはずんであげる。
タクシーのほうが確かに楽で効率的だけれども、帰りは時間帯によっては非常に時間がかかりそうだし、列車のほうが旅情にあふれることは間違いない(あとで聞いた話では、いまどきはバスで行くらしいです。列車は時代遅れとか・・・)。
ガイドブックには駅前でのタクシーやバスの客引きに注意とあったが、時間が早いせいかそのような人はいないようだ。出で立ちが垢抜けてないせいで観光客と思われていないだけかもしれない。駅の正面のインフォーメンションカウンター(といっても机を置いただけ)でアユタヤに行きたいと告げると時刻表を調べてくれた。「5分後にある」とのこと。次の列車はと聞くと8:20で一時間以上先だ。朝食を取る暇がないが、急いでチケット売り場に走る。窓口でアユタヤと告げると、20バーツという。タクシーに80バーツも弾んだのが馬鹿らしく思えた。なんという安さ。安い。
列車に乗る前に売店でぱっかんのような食べ物を購入。道中で食べようと思った。列車はほぼ定刻どおりに出発。出発してまもなく弁当を売りに来た。朝食の心配はなかった。この弁当を20バーツで購入した。
車掌が外人とおぼしき乗客にどこまで行くのか聞いて回っている。親切だ。実際アユタヤが近づくと車掌がアユタヤですと教えてくれた。
駅を降りると自転車を借りる。もっとも暑い時期でなければ自転車でも周ることができるとガイドブックにあったからだ。ただし、今はもっとも暑い時期(3-5月)であるが・・・
やはり暑かった。9:00から周りはじめて4時間ようやく運河内の主要ワットを回り終えた。
「もう帰ろう」と思った。
その時、日本語の達者なツクツクのドライバーが話しかけてくる。「疲れたでしょう」「自転車を荷台に積んで最後は駅まで送っていってよいよ」という甘い言葉。即、契約終了、運河の外の主要なワットを2時間程度で回って300バーツ。歩き方には、150バーツ/時間ぐらいが相場と書いてあったのでだいたいそんなものだろう。
Tuesday, March 07, 2006
Lady boy show
list price 1000 (outside playguide 800)
german tuorists
foot massage an hour 100 bahts
noodle 20 bahts
taxi to hotel 80 bahts
many wat
40 bahts/trip
4 big budda
thai factory
cacimere suit
big standing budda
sleeping budda
taxi meter 80 bahts to hotel
タイファクトリー(Thai Factory)
タイファクトリー。普段は卸業者向けに輸出しているテイラーらしい。年に何日かだけ一般に直接販売するそうで、今日がその最終日とのこと。絵に描いたようないかさま話っぽいが、まぁひとつ騙されたと思っていってみた。
このところスーツを造ってないので、よさそうなら造ってもらおうと思っていた。というのは、途中の寺で会った外科医(日本にも2,3度いったことがあるという)も、この会員で、この一般向けの期間にMAXの5着をオーダーしたそうだ。とても嬉しそうに語っていた。本当にいいものらしい。
Big Standing budha

チャイナタウンのホテルから王宮とワット・プラ・ケオ方面へ地図を見て歩いていると、英語で話しかけてくる人がいる。こういう場合たいていぼったくりなんだが、今回は違うようだ。ワット・プラ・ケオは今日は儀式があって午前中はNGだそうで、4つのおおきな仏陀がいる寺、タイファクトリー(カシミヤの仕立て屋)、巨大な立像の仏陀を見くるといいと言う。
タイ語はしゃべれるのかと言われて、しゃべれないというと、「それは、もったいない。」タイ語がしゃべれるともっと節約できるという。なぜなら外人には相当ふっかけるからだそうな。それじゃあということで、Tukutuku(3輪タクシー)と交渉してくれるた。4箇所を回って3時間ぐらい貸切で40バーツで交渉成立したみたいだ。おそらく普通に観光客として交渉すると倍ぐらいはいきそう。実際、今後ともこれほど安い料金にでくわすことはなかった。
Monday, March 06, 2006
バンコク空港(Don Muang International Airport)
成田夕刻発でバンコクには夜遅い時間に着くフライト。偶然隣り合わせた女性は、フライトアテンダントにタイ語で話しかけれるような、日本人離れした出で立ちだった。
バンコク空港でATMを探したが、みあたらず現金1万円をバーツに両替した。3000バーツ少々。タクシー代とデポジットには十分だ。
空港の正規のタクシー乗り場にならんで、タクシーに乗ったにもかかわらず、運転手はメーターを倒そうとしない。倒せといっても頑なにノー。いくらかと聞くと350バーツとのこと。1000円ならそれほどでもないと思い。こんなことにあまりエネルギーを使うのはやめにした。深夜のせいか、渋滞もなく30分少々でホテルに到着。
南か北か
ひさしぶりの成田。日本としばしおさらばと思うとちょっとした高揚感がある。今回は第2ターミナルからタイ国際航空でバンコクにむかう。かなり直前の購入だったので安いチケットはなく、結構いい値段のチケットだ。ANAのマイレージがつけられるようでちょっと得した気分(?)。
チェックインを済ませ、セキュリティゲートにむかうと北口は長蛇の列、一計を案じて南口に向かう。思ったとおり南口はがらがらだった。しかし、どうしてこうも偏るのだろう?市場経済も万能ではない。(関係ないか)


















